うとのプロフィール

(2020年5月追記)

初めまして、うとです。

当ブログ管理人、「うと」の詳細プロフィールになっています。

もしブログの他の記事や、YouTubeチャンネルTwitterから私を知って、

「どんな人なんだろう?」と思ってたどり着いた人はぜひ最後まで読んでみてくださいね。

 

私は現在、「個人で稼ぐ力をつける」ためにインターネットでのビジネスをしています。

いきなりですが、このビジネスのおかげで
かねてより念願だった
看護師を辞めること
を実現できました。

 

このブログを通して

自分の力で稼げるようになるとマジで人生は変わる。
そしてその自分の力で稼ぐというのは努力で
誰でも実現できること

ということを

今の生活に悩んでいたり、満たされない気持ちを
持っている人たちに伝えたいって思ってます。

 

なぜ私がこの発信をしているのか?

というと私のように
仕事や育児との両立に悩んでたり
いまの自分の生活に疑問を抱いている人の大半の悩みって

「お金を稼ぐこと」
で解決できると思うからです。

 

いきなり直球ですが、
もし自分で稼ぐことができたら仕事を
自分で選ぶことができるんですよね。

 

自分のビジネスをメインにして自宅で稼ぐことだ
ってできるし、自分のやりたいことを仕事にすることだってできる。

 

仕事中に子供が熱を出して
保育園からの呼び出されることに怯える事も、

 

1日の大半を過ごす仕事で
理不尽だったり仕事のできない上司に振り回されてイライラする事もないし、

 

そもそも仕事でのストレスを抱える事自体がないので
精神的にも余裕ができる
から子供とだってゆっくり向き合うことができる。

 

「時間がない!」って思っている人の悩み
は自分でお金を稼ぐことができればほとんど解決することができるんです。

 

私のように

自分が苦手な人や
ストレスを感じるような上司や部下と関わり
希望をしない異動や転属を言われたり、気づけば自分の時間の大半が仕事で終わってしまっている。

 

という毎日を過ごすよりも

 

自分が一緒に過ごして楽しい人と、自分が心から
楽しいと思う仕事をしたり、時間もお金も両立できる働き方をした方が、

圧倒的に幸福度は高いです。

 

ガチで私の幸福度は上がりました。

 

子供と一緒にいる時もイライラするよりも
成長してるなーとか今日は子供と一緒に過ごそうとか
熱がある時も思いきりそばにいることができるし、心にも余裕ができました。

 

だからこそ、同じように仕事も、子育ても、人生も全部満たされてて、楽しすぎる!!!

という人がもっともっと増えて欲しいなーと思ってます。

 

私の発信をきっかけに人生が変わって、楽しく子供と過ごしたり
自分を満たして家族でストレスとは無縁の生活をする人を増やして、

で、さらに将来一緒にビジネスをしたり、
ご飯を食べにいったりできたら最高だなーと。

 

こんな気持ちで、このブログやメルマガで私が実践してきたビジネスの知識や経験や考え方を伝えています。

 

このブログでは

仕組みを作って、お金と時間を両立する方法

ビジネスで結果を出すために必要な考え方

最短最速で収益化を安定化するためのコツ

 

などなど、

惜しみなく伝えていきます。

 

興味のある記事からどんどん読んで欲しいなと思います。

もしよかった記事や質問があれば気軽にコメントや
メールをくださると嬉しいです。

 

うとのプロフィール

私のことを知らない方もいると思うので、簡単な経歴をお話ししますね。

2019年8月に年収1億を自動で稼いでいる22歳の実業家に出会い、
「お金と時間を両立する働き方をするには仕組みを作るしかない」こと。
「ビジネスは誰でも稼げる
勉強さえすれば余裕で勝てる。
勝ちゲーだからやるしかない」
と教わり、自分の常識を覆され、
ネットビジネス開始。
当時は急性期病院の病棟での看護師(フルタイム)をしていたので、ダブルワークと
して取り組み始めました。
ビジネスのことやマーケティングのことも全く知らない状態から
自動で収入が入ってくる仕組みを作り始めて7ヶ月目で月収25万を達成しました。
今は安定して毎月20〜30万の収益が発生しているので
看護師の退職を控えつつ、
情報発信をしながら子供と一緒に遊んだり、
家族で平日キャンプに行ったり、
起業家さんとランチに行ったり、
平日の旅行に行ったり
と時間的制約のない、自由な生活を送っています。
同じように副業を始めて時間とお金を
両立したい会社員や主婦、学生さんに対して
仕組みの作り方やビジネスの組み立て方、
相談に乗ったりしています。
私はビジネスを始めてから
実はまだ1年も経過していません。
でも、実際に退職を
実現することができました。
自分でも、
辞められる!
看護師を辞めるにはこれしかない!
と確信してビジネスを始めたのですが、
まさか1年も立たずに夢が実現するとは思っていませんでした。
ビジネスを始めてから
人生がガラッと、
180°変わりました

今は

  • 休日はワーキングスペースに行って、macbookでぽちぽち
  • 読者さんから毎日メルマガの感想が届く
  • コミュニティ仲間と海外旅行の計画をする
  • 朝からスタバでKindleを読みふける
  • ビジネス仲間とSkypeでオンライン飲み会2時間
  • 師匠や友人に会いに日帰りで大阪や名古屋に行く
  • いつでも好きな時にキャンプに行ったり海外旅行
    (ただし今はコロナがあって行けない)
  • 退職間近

2020年5月現在ではまだ看護師はしていますが、
(退職自体は決定しています)
自分の生活はこんなふうに変わりました。

 

今はコミュニティの主催者や起業家の先輩に

「頑張ってるね」
「楽しそうだからみていて気持ちがいい」

とか、
講座生や読者さんに

「説明が端的でわかりやすいです」

と褒められることも多いですが、
昔の私は全然違う人間でした。

 

それこそビジネスを始める前まではマイペースで
他人に対する劣等感コンプレックスをこじらせていました。

 

例えば中学生の時は

集団行動が取れなくて、
休み時間に固まっておしゃべりをしていたり、
部活に一緒に入る女子の友情が理解できなくて、

結局友達ができずに一人でポツンと過ごすことになって。

 

 

休み時間はトイレで過ごしていたりしたので
誰にも話しかけることができなくなってしまい、

文化祭の準備をきっかけに

2週間ほど不登校

になりました。

 

なんで私だけこんな目に合うんだろう

 

笑って呑気にして、
集団じゃないと行動できないなんて弱い人間だな。

 

って仲間に入れない悔しさとか嫉妬や惨めさ
認めたくなくて、
他人を見下すことでなんとか自分を保っていました。

 

「いつも一人でいるよね」

「友達できないんじゃない?」

 

って目の前で悪口を言われたこともあります。

 

人の悪口を言って休み時間を過ごすような暇人と
は私は違う、あんたたちのようなレベルの低い学校には絶対に行かない。

と自我を保つことが精一杯だった当時の私は

 

ギリギリのプライドで勉強をしまくって、
出席日数がちょっと足りなかったのですが、
なんとか希望する高校に推薦で合格をすることができました。

 

大学に入ってからもバイトでは先輩に嫌われて

延々と皿洗いだけをし続けて

一緒にバイトを始めた友達は楽しそうに先輩とご
飯に行ったり、バイト仲間と飲み会に行ったりしていたのに、

 

いつまでたっても私は一人きりで
怒られ、指導を受け続けていました。

 

空気を読んで周りの人と
うまくその場をやり過ごす

ということができなくて
バイトを辞める、ただそれだけなのに

 

「常識がない」

「社会ではうまくやっていけない」

「雇ってやってるだけありがたく思え」

 

と1時間延々と立たされ続けて
説教をされました。

 

「なんで私はうまく空気を読むことができないんだろう」

「普通だねって言われることがないんだろう」

 

マイペースで、

集団行動が取れなくて

人からはみ出してて、

いつになったらはみ出さずに平凡な自分になれるんだろう。

なんで私はうまくできないんだろう…

 

ってずっと惨めな気持ちを持って、
苦しんできました。

 

どうせ私は可愛くないし、好かれない。

どうせ私なんて何したって言われるんだ。

とバリバリの劣等感コンプレックス
ただただ大きく育ててしまった。

 

 

看護師になってからも彼氏と同棲をしているから
仕事ができないんじゃない、
妊娠とかするんじゃないの?

 

と謎の指摘を受け、ようやく仕事に慣れた時には
「要領が良くてミスをしないから逆にこれから先心配」

とさらに意味不明な指摘をされて
心が折れて萎えまくったことを今でも覚えています。

 

それでも看護師という特殊な女社会に
少しずつ慣れていって、
なんとか無難にやり過ごすことができるようになってきたのですが、

 

出産して、職場に復帰してからは子育てと仕事を
両立することで自分の時間が全くないということ
に悩まされ始めました。

 

詳しくは後ほど伝えますが、

 

仕事を終えて、自分のほっとする時間は
たった30分とか1時間とかしかありませんでした。

 

そんな時に、年収1億を自動化している実業家さんと出会い、

ネットビジネスは誰でも稼ぐことができる

ビジネスは知識ゲー

周りが勉強しないから勉強するだけで結果を出せる。

マジで簡単。

 

と仕組みを作って、
自分のスモールビジネスを組み立てる
ことで時間とお金を両立することができる、
と教えてもらいました。

 

今では月に20万、30万を安定して稼ぐことができ
ていますが、もちろん私は起業した当初はガチのど素人でした。

 

劣等感もコンプレックスもこじらせて
可愛くないし、
いつも一人で過ごしているような私が、

 

起業して看護師として働いていなくても、

 

毎月20万30万の利益が勝手に生まれる

ようになりました。

 

 

ビジネスコミュニティにも在籍しているので、
この1年で多くの魅力的な人、
面白い人、すごい人にも出会いました。

 

  • ビジネスを初めて1年で月収100万を達成した元バリキャリOLの人
  • 一流上場企業に勤めながら収益化に成功して仕事を退職して在宅ワーママになった人
  • 月収800万のコミュニティを運営している女性起業家
  • ネットビジネスと物販全般で月収200万を安定自動化している起業家
  • SNSを自動化して年収1億を達成した実業家

 

などなど…

 

ビジネスを始める前は御伽の国の住人というか、
自分には全く別世界の話だったように思えますが、

刺激があって、みんな魅力的で、

本当に素敵な人たちです。

 

そんな人たちと出会うことができて、
ビジネスを始めてからはマジで世界が変わりました。

 

「お金持ちは悪いことをして稼いでいるのでは?」

「そんなうまい話には騙されない」

そう思う人もいるかもしれませんが
(私もかつてはそう思っていました笑)

 

ビジネスの世界に飛び込んでみて、師匠に言われた通りに
ひたすら勉強して行動を続けていったら
1年経たずにまったく見える景色が変わりました。

月並みな言葉ですが、

人生が変わりました。

人生年表

0歳:北海道のど田舎に生まれる

4〜6歳:保育園デビューするが、人見知りが凄すぎて、保育園が最高に嫌すぎて泣いて登園拒否をする日々。登園すれば虐められ、妹と二人で端っこで泣いていた記憶しかない。

6歳:相変わらず人見知り。友達は一人いたけど、教室で一人で絵を書いたりするのが好きだった。

12歳:ようやく人と話せるようになったと思ったら引越し。

中学生:新しい環境に心が折れて、不登校へ。

高校生〜大学生:平凡。大学では東京に出てきて、寮生活。割とマイペースに過ごす

23歳:看護専門学校でカルチャーショックを受ける

25歳:暗黒の新人時代

27歳:結婚

29歳:出産、育休

31〜33歳:次男の出産、育休、復帰

33歳 一度陸マイラーブログを立ち上げる(1年で挫折)

37歳 ネットビジネス(情報発信)に出会い、副業開始。

休み時間はトイレで座って過ごしていた中学生時代

小さい頃から人見知りが強くて、
友達が少なかった私。

 

ようやく少しだけ積極的になれて、
友達ができた
小学校6年生を卒業する年に、
無情にも父の転勤で引越しをすることになりました。

 

新しい中学校ではすでに同じ
小学校同士の子たちがグループを作っていて、

 

私が入る隙はなく、
しかも生来の人見知り+大人にも散々可愛げがない
と言われてきた私がうまく馴染めるわけなく。

 

結局うまく友達が作れないまま月日が流れてしまい、休み時間を一人で過ごしていました

 

「いつも一人だよね」

「何考えてるのかよくわからない」

 

と言われまくったし、

休み時間に一人でいると周りから「友達がいない可哀想な子」という目で
みられていると思うと辛いやら恥ずかしいやら悔しいやら。

 

私だって転勤がなければ一緒に過ごせる友達くらいいたのに。

あんたたちは同じ小学校の友達がいるから私の気持ちなんてわからない。

 

元々親からも「あんたは素直じゃなくて可愛くない」と言われてきたので、
それなりに劣等感とコンプレックスを育てていた私は集団で行動する子達を苦々しく思っていました。

 

13歳という割と多感な時期だったので、
誰とも話さずに一人で行動しなくてはいけない、

という状況はなかなかしんどくて

一人が当たり前になっていても、それでも時々急に辛くなって早退して帰る日も結構多かったです。

 

文化祭の準備も誰も教えてくれないし、
何をしたらいいかわからないしで避けていたら

「残ってよね」

って強制的に放課後に残らされて、でもやることがわからないから結局役立たずで、

一人で立ち続けているだけしかできなかったのでそれが嫌でそこから2週間学校を休んでしまったことも覚えてます。

 

どうせその場で何もしないで立ち尽くすしかできないんだから

今まで通り無視してくれたら楽なのに、
なんでこういう時だけ集団行動を強制して楽しそうな姿を見せつけてくるんだろう。

そんな風に思っていました。

 

楽しそうに過ごしている女子の集団を見ては

「笑っていられるのは今のうちじゃない?」

「部活に必死になっても受験に失敗したら後悔するだろうね」

「トイレも一人で行けないなんて弱いだけだ」

って、周りを見下すことでなんとか自分のプライドを保っていました。

 

自分でも、書きながら
「なんて可愛くない中学生だ」って思う。苦笑。

 

でもこの頃は私には誰もいなかった。

 

辛いとか話したいとかそういうことを相談できるような子は
一人もいませんでした。

初めてのアルバイトでも「常識がない」「社会でやっていけない」と言われる

高校では一人で休み時間を過ごす子が他にもいたので、目立つようなことはなかったけど

「素直じゃない」

「どうせ私なんて好かれない」

「可愛くない」

 

というこじれまくったコンプレックスは大学に入ってからも私を苦しめました。

 

同じ大学の寮の友達に誘われて始めたドーナツ屋さんでのアルバイト。
これがまた大変でした。

 

ドーナツ屋さんのスタッフは20代前半の大学生や
専門学校生で回していたので割と新しく入るスタッフへのあたりは厳しかった

 

ただ、2ヶ月くらい働いているうちに少しずつ
打ち解けて飲み会にいったり、
ご飯に行ったりと指導係の先輩と楽しく過ごせるようになってくる。

 

実際、私の友達も途中から先輩と一緒に食事に行ったり、
大学でランチをしたりと楽しそうに過ごしていた。

 

私はというと、
なぜかいつまで経っても指導へのあたりが厳しくてドーナツ屋さんなのに
トレイを下げる作業とひたすら皿洗いだけをし続ける毎日だった。

 

いつまで経っても先輩は厳しいままで

「いつまでも販売にいけないなら教える意味ないよね」

って言われたりと(だって販売させてくれないんじゃないか…)
散々な日々を過ごしていた

 

さっさとやめてしまえばよかったのに
目先のお金がもったいなくて我慢してバイトを続けていた。

 

途中から午前中の暇な時間にシフトに入ると
優しいおばちゃんと優しいフリーターのお兄さん

と一緒に仕事ができることが多くて

その時は一切怒られないし、
販売もなんでもさせてもらえるということに気づいた。

 

なので、大学はありながらもできる限り午前中にシフトを入れるという
暴挙に出た。笑。

 

他に割りの良い、働きやすそうなアルバイトを見つけたのでやめます、といったところ

 

なぜかマネージャーに覚えのないミスを指摘されて

  • お前のようなやつを雇っただけありがたく思え
  • 常識がない
  • 社会に出たら苦労する

と1時間以上立たされて説教を聞いた。

 

「〇〇をした記憶はある?」と聞かれたから「ありません」と答えただけなのに。

 

「常識がないって誰目線なんだろう」

「なんでいつもこうなんだろう」

「いつもうまくできない」

「どうして嫌われるんだろう」

「なんで普通にできないんだろう」

 

と泣きながら帰ったことを覚えています。

 

雇われるって辛いことしかないな…

そう思ったことを今でも覚えています。

 

超特殊な女社会である看護師になる

元々、中学でも大学でも集団行動が苦手で、
特に「女の集団」への苦手意識があるにも関わらず、
それよりももっとシビアであろう
看護師社会にいくことを選択します。

 

親が看護師だったのと

就職が超氷河期時代で
資格があればまぁ食べていけるでしょ、
くらい気持ちで看護師になることを決めました。

 

例えば昔病気で看護師さんに救われて、
憧れたとかそういうエピソードは一切なく
ただ、食べていくためだけに看護師を選びました。

(そもそもここが失敗だったんだけど笑)

 

で、看護の専門学校に進学して、
無事に看護師の資格を取ります。

(この専門学校もまた大変だったけど、
そこはまぁおいおい)

 

 

と、これで問題なく不満のない毎日
だったら良かったんですけども、
こんなにうまくいくわけないんですよね。

 

新人の時も本当にキツかったです。

 

新人ながらも彼氏と同棲していた当時の私は
「同棲している彼氏がいるやる気のない新人」
というレッテルを貼られて
先輩にかなり陰口を言われました。

(あんまり言いたくないけど彼氏がいない先輩が主でした笑)

 

「要領が良いから、ミスが少ない」

 

「だからこそ心配」

 

と指導をされた時は
もう意味不明というか、
それはミスをしろってことなのか?

と怒りすら湧きました。

 

で、ミスをしたらしたで、
めちゃくちゃ責められて
反省のレポートを書かされる始末。

 

通常、医療のミスは個人を責めるものではなく、
共有してフィードバックをして、
次のケアに生かすべきものですが、
なぜかめちゃくちゃ責められました。

 

ただ、2年目3年目になって、
少しずつ目立たなくなって
それなりにやり過ごすことができるようになっていきました。

 

というのも、看護社会って
一般社会の常識が一切通用しない世界なので
私の個性が目立たないくらい、超意地悪だったり、
ものすごく強烈な人がいるので…

(それもそれでどうなんだ?とは思うけど)

 

年齢と共に私が目立つことはなくなりました。

安定していると思った「資格」は超不安定だった

ただし、安定していると思って取得した
「看護師免許」という国家資格は
何一つ安定していませんでした。

 

  • 女の嫌な面だけフォーカスされた社会
  • 夜勤が多くて、キツイ
  • 残業や委員会、会議などがあり、業務時間外での活動が多すぎる
  • 女の敵は女(特に結婚出産時期)
  • 重箱のすみを突くような意味不明な指導
  • ヒステリックな上司
  • 時折いる「してもらって当然」と言わんばかりの家族や患者
  • ザ・年功序列制で、お局は基本的に座って新人の悪口ばかり言っている

まだまだあるんですけど笑、
看護師って夜勤をしないと手当がもらえず、
余裕のある生活はできないんです。

 

夜勤がない状態であれば手取り20万
がせいぜいいいところでしょうか。

 

命に関わる仕事をしていながら、これか…

 

と思いつつも、
他にお金を得る手段を知らなかったので、
夜勤回数を増やすことで、
なんとかお金をもらっていました。

 

その後二人の子供を出産して、
次男出産後はフルタイムで復帰をします。

そこからがまた違った意味でしんどかった。

 

今までは

「人に好かれない」

「マイペース」

「空気が読めない」

という人間関係がメインの悩みだったんですが、

 

今度は育児と仕事の両立に伴う、
時間貧乏に悩まされることになりました。

 

フルタイム勤務で夜勤を6回こなしながら
子供を育てて、必死に働く毎日。

 

朝6時に起きて、
自分の準備をして急いでご飯を作り、
子供に食事を食べさせる。

 

「えーーこれかぁ」と子供に言われて
だったら食べなくていいです。
と朝からブチ切れる。

 

私はなんて心の狭い親なんだろうと
反省しながらも

急いで飲み込むように食べて、
7時半には出勤。

 

仕事では
お迎えの時間があるのでできるだけ
効率的に業務を組み立てて、
忙しい日は昼休憩を少なくして
仕事に戻り。

 

で、なんとか定時で終わりそうだな…と思ったら、
緊急入院を取るように言われる。

 

なんとか終わらせて、
爆速で自転車を漕いで、
保育園にお迎えに行き、
帰宅は19時半。

 

急いでご飯を作って、
お風呂に入って、夕食を食べさせて、
片付けをして、

 

やれやれ…と一息ついたら
時間はなんと21時。

 

子供は21時半に寝かせているので、
自分の自由な時間は30分しかありません。

 

当時、夜勤を6回していたので、

休日も常にだるさ、
身体がずっと疲れてて、
眠たくて。

 

加えて、時間外の業務の多さ、
女社会特有の人間関係に
少しずつストレスが蓄積して嫌気が差していました。

 

時間がなくてちょっとした子供の喧嘩や
わがままにイライラする自分。

 

子供がありがとうって言ってくれたり
旦那がたまに気を利かせてアイスを買ってくれた時も
感謝よりも疲れてて、

それよりも早く帰ってきてよね

って思ってしまう自分。

「これ、幸せか?私」

「毎日こんなので、幸せなのか?」

って思ったんですよね。

 

忙しくて時間にも気持ちにも
余裕のない生活に

「定年まで続けるのかなこの生活」
って疑問が沸きました。

 

私、これで満足なのかな?

 

命を削って手当もらって、この仕事を続けて、
そんでイライラして、小さな感謝もできなくなって、
幸せなのかな?

そんなふうに思うようになっていました。

インターネットビジネスと年収1億を稼ぐ実業家との出会い

もやもやした気持ちを抱える中で、
たまたま、インターネットビジネス
で年収1億を稼ぐ人に出会いました。

 

Twitterに流れてきたたった一つのtweetでした。

 

「自動化で月収500万を稼いで、
暇があるからビジネスを教えています」

当時の自分は

いやいやいやいやいや
新手の詐欺かな?

何怪しいこと言ってんの。

 

と思ってたんですが、22歳という若さで月収500万という
大金を稼ぎ、自由だから暇をしている、という姿は
私に衝撃を与えました。

 

その人がYouTubeをしているのを知り、
「どんなものなんだろう」と
早速YouTubeを見始めました。

 

目から鱗の連続でした。
その日はお風呂にも入らずに
一晩中動画を見まくりました。

 

怪しいけど、動画で言っている
自動化と仕組みの内容については
筋が通ってて、

怪しい方法や詐欺まがいの方法で
稼いでいるのではない。

 

ということは理解できました。

 

動画を見るたびに
仕組みを作ることの未来を確信できるように
なりました。

ネットビジネスをやってみたい!

やれるかもしれない。

やりたい。

やってみたい!

人生を変えるのは、看護師を辞めるには
これしかない!

そう思った私は早速その人のLINE@に
登録して、実際に自分の現状や
目標や悩みを長々と書いて送ったところ

 

その方から「会いますか?」と返答がきたのです。

とりあえず会ってみた、やってみた。

実際に会う、会ってみる。

実は、めちゃくちゃ不安でした。

 

ぶっちゃけ騙されたらどうしよう、とまで
思っていました。笑。

 

変な人を連れてこられて、
どこかに連れて行かれたらどうしようとか。

 

でも、勇気を出して
名古屋まで会いに行きました。

 

そこでその人から

 

  • ネットビジネスは勉強さえすれば結果を出せる
  • 周りが勉強しないからちょっと本気でやれば成功する
  • ネットビジネスの効率の良さはヤバイ。
  • 周りが勝手にやめていくから続ければ良い
  • マジで勝ちゲー

 

と教わりました。

 

私はとにかく時間がない日々に疲弊して、
心にも余裕がなくなっている今の生活をなんとかして
変えたい!と思っていたので

とりあえずネットビジネスを始めることにしました。

 

不安に思いつつもひたすら実践したら稼げるようになった

ビジネスの勉強を始めて、
知識を得て、
淡々と実践を繰り返していました。

 

6ヶ月目になったときに始めて
自分の商品を作ることにして、
7ヶ月目で販売をしてみたところ、

 

成約率64%という高い数字と、
月収25万達成という結果を出すことができました。

(業界的に成約率って大体10%でも高いと
言われているので、
これはマジで高い成約率です)

ビジネスを始めて、仕組みを作って
始めて自動化で稼いだお金でした。

 

これだったら、稼げる。

 

私もできる。

 

そう確信して、
ネットビジネスに本腰を入れて取り組むようになりました。

 

知らなかっただけで、
このネットビジネスの世界に踏み込んでみると
周りの人たちは向上心にあふれた
勉強熱心な人たちばかりでした。

 

私も先輩たちのようになりたい!と思い、
実力をつけるために
勉強や実践をすることに
どんどんお金を使っていきました。

 

お金を使えば使うほど、
知識を入れられるし、
収入も連動して伸びていきました。

 

月に20万、30万の安定した収益ができたので
これ以上看護師を続けることよりもビジネスに集中した方が
稼ぐことができる!と確信して
先日、退職を申し出ました。

 

ビジネスを始めて1年を経たずに、
看護師を退職するところまで
実現できるとは正直思っていませんでした。

 

このプロフィールを書いている今現在はまだ
もう少しだけ仕事が残っていますが、

看護師を続けなくてもいい。

という事実は私に精神的なゆとりを
持たせてくれました。

 

看護師だけをしていた時は
灰色のような毎日でした。

 

変わりばえのない、
ため息ばかりの毎日を過ごしていました。

 

今は自分の好きな人や
自分が付き合いたい人と一緒に
過ごすことができるし、

 

体調が悪い時は思う存分
寝ていることができるし、

子供が熱を出した時は
病児保育に預けることもなく
家でゆっくりと子供と一緒に
過ごすことができます。

 

子供にイライラして
八つ当たりすることもなくなりました。

 

情報発信のコンセプトと理念

私が情報発信の中で大事にしていることは

「個人で稼ぐ力をつけて、
人生の選択肢を増やすこと」

です。

 

お金だけあっても、
時間だけあっても
どちらかだけでは本当のゆとりは得られません。

 

お金だけでも私のような働き方を
していたら時間的な余裕がないので
心の余裕がなくなってしまう。

 

かと言って、時間だけあっても
お金がなければ明日食べるものの
心配や子供の将来や自分の未来に悲観して、
心の余裕はなくなってしまう。

 

だからまずは一番先にお金を稼ぎましょう。

 

自分の力でお金を稼ぐことができたら、
仕事を自分で選ぶことができるように
なります。

 

仕事のペースを落としたり、
続けるのも自由。

 

転勤や希望しない異動を
打診されたらやめてしまう事もできる。

上司と合わなければ退職をする事もできる。

 

ビジネスに本腰を入れて、
自分の好きな人と付き合ったり
自分に好意を持ってくれている
お客さんとだけ付き合うことだってできる。

 

個人で稼ぐことができれば、
人生の選択肢の幅は一気に広がります。

 

まずはお金を稼ぎましょう。

 

同じように私のように医療職や資格職に
囚われて閉塞感を感じて辛い人や

定年まで働く未来が見えてこない人

上司と合わなくて会社に嫌気が差している人

 

私がまさに悩んでいたことと同じ悩みを持っている人に対して
ビジネスという新しい生き方を提示して
そして自分の人生を変えられた!っていう人を増やしたいなと思っています。

 

私はもう38歳です。
もっともっと早くビジネスに出会いたかった。

 

でも、1年前に疑問を持ちながらもネットビジネスの世界に飛び込んで
本当によかったです。

 

マジで人生が変わりました。

 

一度きりの人生です。

 

看護師として

「もっとやりたいことをやればよかった」
「旅行とか好きなことに時間を使いたかった」

と後悔している患者さんをたくさん、
嫌というほどみてきました。

 

私は定年間際で病気になって、
看護師を続けたときに
後悔をしないのか?

と自分に問いかけたときに

絶対に後悔する。と思ったんです。

 

死ぬときに後悔する時ほど、
辛いことはないと思います。
それはたくさんの人を見てきたからこそ、余計にそう思う。

 

人生を後悔せずに、思う存分楽しむために
ビジネスを初めてみて欲しい、そう思います。

 

もちろん、これから初めてみることへの
不安もあると思います。

私もほぼほぼ0からのスタートでした。

 

趣味のブログをちょっと運営
していただけだったので、

ビジネスを始めてから知識に投資しまくって
ひたすら勉強を続けて

成果を出せるようになりました。

社会ではうまくやっていけずに
常識がないと言われて
自己否定感が強くて、
劣等感もコンプレックスもこじらせていた私でも
結果を出すことができたので、

 

マジで誰でも結果が出せる世界だと思います。

 

ぜひ、一緒に自己満足できる、
心の底から楽しい!って言える人生を
目指していきませんか?

 

結果が出るまでに時間はかかりますが、
継続さえすれば結果はついてきます。

私はメールマガジンを発行しています。

 

メルマガではブログよりもさらに
具体的な話をしています。

 

実際に私が200万以上の
自己投資をして学んでいる情報や知識・
思考の鍛え方…「個人で稼ぐ力をつける」
ために必要なマインドセットや
ビジネススキルについて

無料なので、興味がある方は
ぜひご登録くださいね。

 

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P.S

私の過去をさらに深堀して書き起こしたレポートがあります。

自分で稼ぐ力があれば、選択肢が増えて、人生の満足度が爆上がりする。

今、私は何もしなくても月に20万、30万を安定して稼ぎ続けています。
かねてより念願だった看護師を退職することもできました。

 

自分で稼げるようになると自分の人生を好きに選べるようになるので、
理不尽な上司や愚痴ばかりの同僚と付き合う事もなく、
自分の人生の幸福度が爆上がりします。

 

今はお金も時間もある程度自由に使えるので、
毎日がマジで楽しいです。

 

同じように人生が充実した、
お金も心も豊かになって
自分の好きなことをしたり、
趣味に没頭する人生を送れる人が
増えたらいいなと思って、
情報発信をしています。

 

ビジネスは可能性を限りなく成功に近づける戦略があり、
パターンがあるので、
正しい方法と知識を得て、学び、実践さえすれば
誰でも私と同じように自分で稼ぐことができます。

 

ということで下記の記事では私が実際に
月に30万を収益化するまでにしてきたことを公開しています。

自分で稼ぐ力をつけて、人生の選択肢を増やそう。

 

メルマガでは

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