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【多忙なママに魔法のアイテム】たった100円なのに、時間効率を爆上げしてくれる麦茶濃縮缶が神レベル

時間効率爆上げアイキャッチ
うと

こんにちは!

うとです。

 

今回は私が値段の割に
ものすごく時間の節約コスパが良すぎて
感動しすぎたものがあったので

それを紹介させてくださいね。

 

それはこちら!

 

 

え、麦茶?

って思った方もいると
思うんですが、

この濃縮麦茶、
超絶に時間効率をあげてくれる
アイテムなんです。

 

 

 

 

私の人生から
麦茶を作成するという
時間を失くしてくれました。

 

 

 

1缶100円以下という超コスパの割りに
時間をものすごく生み出してくれます。

 

 

 

 

特に家族がいて、子供がいて
家事に時間をとられてしまうとか

ビジネスがなかなかできないと悩んでいるお母さん
(お父さんも)

こういった時間効率をあげてくれる商品は
どんどん使っていって欲しいなと。

 

 

 

もちろん、ホットクックとか
ルンバとか、乾燥機付き洗濯機っていう
手段もありますけど、
100円では買えないですよね。

 

 

 

まずはハードルを下げて
身近な時短グッズをトライしてみて、

「時間効率をあげるとは
こんなに素晴らしいのか…!」

って実感して欲しいなーと思います。

我が家では麦茶を作ることへのマインドシェアがデカかった。

 

この濃縮麦茶、夏の暑い時期には
5秒で麦茶が作れるという
もう革命レベルの商品。

 

 

 

今まで我が家では
こちらの煮出し専用の麦茶を
せっせと煮出して作っていたんです。

 

 

 

美味しいんですけど、めんどいんですよ。
煮出して、冷やす。

ただこれだけでのことが
めんどい。笑。

煮出しなので麦茶にありつけるまでに
大体5時間くらいかかります。

 

 

 

作成時間は
お湯沸して、パック入れて
5分+その後の冷やす作業込みで

大体15分くらいは取られるでしょうか。

 

 

 

夏は家族で1日で1.5ℓほどのペースで
お茶を飲んでしまうので、
毎日お茶を製造しないと追いつかない。

 

でも毎日作るのは
ものすごく面倒くさい。

 

 

 

買ってしまえばいいけど、
麦茶って重いし、でかいし、場所も取るわけです。

 

 

 

2Lのペットボトルを1本買うだけで
小さな子供がいるお母さんなんて
心が折れますw

 

 

 

私のように煮出すのが面倒な人は
水出し麦茶もあるので、
そっちで飲んでいる人も多いと
思うんですけど、

 

水出しだと面倒くさがりの私は
麦茶パックを入れっぱなしに
してしまって
いつの間にか味が濃くなってしまうんですよね。

 

で、「ママ〜なんか苦いよ、このお茶」

っていう文句が多発するという。

 

毎日毎日

麦茶作らなくちゃ、
っていう面倒臭さと戦って、

お湯を沸かす、

5分煮る、

45分後にパック取り出す。

そして冷蔵庫で冷やす。

 

この作業を繰り返していたわけです。

 

もう完全に麦茶の煮出し作業に
マインドシェアを奪われてます。

(自分の思考を奪われているって
ことですね)

たった1つの商品のメリットデメリット

でも、このサントリーのダカラの濃縮タイプの
麦茶と出会うことによって

 

 

 

  • 麦茶を作るのが面倒という気持ち
  • 麦茶を作るための時間15分
  • パックを取り出すまでの拘束時間
  • 及び自分のマインドシェア
  • 子供から受ける麦茶への文句の数々笑

 

 

これらのことが全て解決したんですよね。

 

 

 

 

冬はあまり麦茶は飲まないけど
6月〜10月くらいは
ひたすらお茶製造機にならなくちゃいけなかったので
ま〜〜ストレスだったんです。

 

 

 

 

この辺は独身の人とか
ペットボトルのお茶を買ってますって人は
多分共感しにくいと思うけど、

 

家族もちにとって、
麦茶を作成する時間っていうのは
それなりに面倒な時間なんですわ。

 

 

 

 

ビジネスに絡めると
私がこの麦茶を作っている時間は
利益に直結しているわけじゃないから
なんとかして外注できないか?

やっぱり家事代行しかない?

みたいな感じですよ。笑。

 

この小さな麦茶の商品1つでも
私に与えたメリットは絶大です。

 

例えば、1日15分の時間の短縮。

あくまで時間的には15分くらいですが、
単純計算で

1日15分×30日間×5ヶ月間

2250分。

 

37.5時間という人生の時間を短縮。
(実質もっと拘束されてるけど)

 

麦茶を5秒で作れるって
本当にすごいんですよ。

 

喉渇いた〜

ハイハイ、ちょっと待ってね。

 

(水を1.5Lほど準備して
麦茶濃縮缶を1缶いれて、5秒で作成。)

 

氷で冷たくして、

「はいお茶」

みたいな感じで
子供がお茶ーーって
騒ぎ出す前にお茶が完成するという。

 

うちも常に麦茶とかほうじ茶の
ペットボトルを家に準備しているって
わけではないので、

いざお茶がない!

っていうときは水を飲んでもらっていたり
したので…

 

あとは作業に集中をしていても
パックを取り出す時間になったら
動かなくちゃいけないから
集中が分断されることがある。

(ま、これはビジネスをしているから
余計に気になるっていうのは
ありますね)

パックの取り出し時間まで
拘束される。

作らねばならないマインド。

 

夏は麦茶にマインドシェアを取られまくってましたね。

だって毎日なんだもん。苦笑。

 

あーー麦茶作らなくちゃーー

でも面倒だなー

やるか…

作り始めても、

どうせ45分くらいしたら
パックの取り出し作業があるから
ブログの記事書かないで

Twitterでもやるか。

(おい)

で、だらだらと
時間を無駄にしてしまうことも
割とあったわけです。

 

 

 

そもそもこのちょっとの隙間時間に
SNSをやってしまう私が未熟なのですが、

 

 

この拘束時間がないのであれば
さっさとコワーキング行くなり
スタバに行くなりして
作業ができる環境に身を置くことができるんですよね。

 

 

私は基本的に家では作業ができない子ちゃんなので、
できる限り外に出て作業をするようにしています。

 

パック取り出しタイムと言う
無駄な拘束時間がなくなったことで

 

家に拘束されなくて良くなって、
さっさと外で仕事ができて、
メリットが絶大。

 

 

 

あとは外で働いている人は
麦茶をどこでも作れるから

軽いし、コスパがいいとか。

 

 

 

2Lのペットボトルに比べたら
場所を取らないので
ストックしやすいとか。

 

缶なので有効期限というか
賞味期限が長くて
災害の時にも使える。

 

夏の暑い時期にお湯を沸かさなくていいから
省エネ。

 

時短の他にもメリットはたくさんあります。

 

軽いってやっぱり正義ですよね。
特に女性にとっては。

2Lのペットボトルと180mlの缶を
買うのは全く状況が違うので。

 

 

 

デメリットは
若干味が落ちる。ってことでしょうか。

同じ2Lの美味しい麦茶に比べると
やっぱり風味は多少落ちるなって感じですね。

飲めないとか気になるほどではないし、
それよりもメリットが圧倒的なので
デメリットは少ないです。

 

たった1つの商品で、時間効率を爆上げする

なんでこの商品についてここまで
熱く語るかって

本当にめちゃくちゃ私の時間効率を
あげてくれたアイテムだから。

しかも100円。

すげーよ、サントリー。

 

この濃縮麦茶というアイテムで
ちょっと極論にはなるけど

 

麦茶を作るという時間を短縮できる

時間が増える

集中力も奪われない

ビジネスに費やせる時間が増える

稼ぐことができる

 

というループを生み出すことができます。

 

もちろん、ルンバやホットクックや
乾燥機付き洗濯機に比べたら
超地味ですけど

忙しい現代人の生活の質を改善してくれる
画期的なアイテムです。

 

麦茶は完全自動化ってわけには
いかないですけど

麦茶を作る時間自体は
超効率化できたので、

工程が単純な分、麦茶作りを
パパにバトンタッチして
ママは一切ノータッチでも良いわけです。

 

(子供がそれなりの年齢あったら
子供に作らせるのもありですし)

 

空いた時間は
ビジネスの時間に当てられますからね。

 

ちなみに烏龍茶や伊右衛門や
伊藤園も同じようなタイプの
濃縮缶を作っているので

 

今後は水+濃縮缶、

 

っていうのも一つのシェアに
なっていくんじゃないかなー

なんて。

 

 

今の時代のニーズにバッチリと
合っている商品だと思います。

 

 

 

こういう日常の中で時間効率をあげていく
アイテムはどんどん取り入れて、

 

自分の生活のなかで無駄を省いて、
できる限りビジネスをする時間に
費やしていきましょう。

 

 

 

時間効率を上げるとストレスもないし、
毎日の生活がより充実して過ごせるように
なりますよーー。

 

ではでは。

ABOUT ME
うと(Ayano Kurishita)
うと(Ayano Kurishita)
WEBマーケター
看護師、フルタイム、育児、家事の両立に限界突破し、 2019年8月に副業からコンテンツマーケティング開始。 文章のみで1億を売り上げる。 2021年8月法人設立。 2024年〜コンテンツマーケティング講座を運営。
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