自分が幸せじゃないと、他人は幸せにできない
ママはもっとワガママになっていい。

うとってこんな人

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【2019年6月新規】

うと
うと
初めまして、うとと申します

アウトドア&海外旅行中心の雑記ブログ・Uto-Logを運営している管理人です。

うとって誰だい?という方もいらっしゃると思いますので、自己紹介をさせていただきますね。

うとってこんなやつ

  • 夜勤ありフルタイム看護師ママ 内科病棟勤務10年超
  • 北海道生まれ、十勝で育ち、大学を機に東京へ。現在は都内の端っこで7歳と3歳の男の子育児中
  • 夫はごく普通のサラリーマンできょうだい児
  • 中学校まで学校大嫌い、中1で3週間の不登校経験あり
  • 大学は女子大学、その後看護専門学校へ行き看護師資格を取得
  • 今の楽しみはキャンプと海外旅行
  • 長男は昨年注意力欠如が見つかり、療育へ通っていた

私は現在、

うと
うと
ネットビジネスで仕組みを作り、今の看護師という仕事を辞める!

という目標で、朝は4時に起きて朝活・夜は20時から寝るまでの時間、子育ての合間を縫ってブログ運営やマーケティング、収入の自動化の勉強をしています。

なぜ、私が労働者を卒業したいと思ったのか…大学から専門学校へ行って取った資格を捨ててでもビジネスの道を選んで進んでいきたいのか。

私の過去を共有していただければと思いましたので、よろしければお付き合いください。

楽しくなかった幼少期

私は人見知りが激しく、親せきにも「かわいくない」と言われ、親にも「かわいい」と言われた記憶がありません。

合言葉は「おねえちゃんでしょ」。

いや、なりたくて姉になったわけじゃないけど…

って、いつも思ってましたが、怒られるので、言いませんでした。

母親も同じ看護師だったので小さいころから保育園に預けられ、しかも人見知りが最高潮だたので先生にも嫌われ、友達にもいつも「うとちゃんは入らないで」といじめられ、端っこで泣いていたのを今でも覚えています。

どうして保育園に行かなきゃいけないの?と毎日毎朝超大泣きしていたようです。

今でも保育園に行っていた時のことを思い出すとちょこっとぞっとします笑。

小さい頃の記憶って、忘れるだろうって思っていても忘れないもの。

ましてネガティブなことに関しては、覚えているものだな…と自分でも思います。

素直に甘えられない自分

母は夜勤こそしていませんでしたが、仕事をしていたので小学2年生からはかぎっ子になりました。

「なんで○○ちゃんのお母さんはいつも家にいるのに、うちはいないんだろう?」

って思っていました。

ずっと仕事をしている母だったので、それが当たり前だったんですよね。

…小2でかぎっ子って早い。って思うかもしれませんね。

とにかく学童が嫌すぎて嫌すぎて、行きたくなさすぎてサボったこともあるくらい笑、嫌いだったので、小学校が新設されて移動した2年生からは学童へ通うことをあきらめたそうです。

父はザ・昭和の男!という感じで亭主関白だったので、子育てにはほとんど参加せず、今でも父のことは苦手です。

私はこの後大学生になって親元を離れ、初めて旦那に出会い、付き合ってから「ああ、自分が甘えられるってこういうことなんだ」と心の底から安心し、どこか精神的に落ち着きました。

「おねえちゃんでしょ」というキーワードで親に素直に甘えられませんでした。長子にはあるあるかもしれませんね。

看護師1年目で女社会に打ちのめされる

大学を卒業後、超氷河期の真っ最中だった私は特別何も考えずにくいっぱぐれのない母と同じ職業である看護の専門学校へ行くことに決めます。

国立系だったので格安な学費ではありましたが、大卒後も続けて学費を出してくれた両親には感謝しています。

看護専門学校、看護師1年目の私が衝撃だったのは昭和か?と思うような厳しい環境、閉鎖的な強制的教育

洗脳と言っても良いかもしれません。

特に1年目は女!女!女!って感じの先輩たちに「新人は夏休みは長期休暇を取らない」「新人は朝7時半に来て情報収集をしろ」「新人は正月休みは取らない」と慣習を強制され、「休みは私の権利なんだけどな…」と思ったことを覚えています。

今でも忘れられないのはすでに消化した休みに対して「あそこは取るべきじゃなかった。みんなに批判されている」と言われたこと。

それは休みを取る前にいってくれよ…とみじめな気持ちにもなりましたし、人間不信にもなりました。

あの時はホントに人を信じるとかそういうのができなくて、みじめで

毎日「つらい。辞めたい。自分なんてここにいなくてもいい。」って思ってましたね…。

たった一人の先輩が味方になってくれたので、2年目以降も何とか続けてきましたが異常な女社会の環境に違和感をずっと持っていました。

子育ての現実と自分が楽しめないという罪悪感

辛い看護師生活の中、同棲をしていてずっと私を支えてくれた旦那さんと結婚し、紆余曲折がありましたが無事に産休に入ります。

6年間続けてきた看護師生活で、身体も心も疲れ果てていましたが、

「ああ…平穏な日々ってこういうことなんだ」

と初めて時間のゆとりを実感できるようになりました。

毎日、穏やかで、緩い生活…。

でも、出産して1年あたりで、少しずつ変わります。

「母親は子供が小さい時はそばにいるべき」って、日本にはどこか根付いている価値観だと思うのですが、私もこれ、持っていました。

割と恵まれた職場ではあったので、MAX3年の育児休暇を取ることが可能。

2年はそばにいるつもりで、育児休暇を申請しました。

現実は、甘くない。

毎日、子供が泣いたら抱っこして、トイレにも行けなくて、美容院にも行けなくて髪はぼさぼさ、抱っこの連続で腰痛悪化、夜は頻回な授乳で寝不足。

「楽しい」よりも「つらい」が少しずつ、大きくなっていったんですよね…。

二人きりで過ごすのがしんどくて、月曜日には「また月曜日か…」って不安になって、

パパがそばにいてくれる土日はあんなに楽しいのに、1人だと楽しくない。

ずっとそばにいなくちゃいけないのが、辛い。

私の時間、全然ないよ…。

って少しずつ、育児を楽しめない自分がいることに気づき始めました。

これが、長男が1歳のころ。

でも、「育児が楽しめない自分が悪い」

「母親でしょ?」って言われたら…

「子供のこと、嫌いなの?」って言われたら…

そんで、「最近の母親は自分のことが大事なのね」って言われたら…

って、それが怖くて、子育てを楽しめない自分がいることを誰にも言えませんでした。

復帰をして、自由な時間に心が躍る

第一子が保育園に無事合格、時短、という立場で(週に3回勤務だけど、お金も少ない)復帰することに。

人見知りのない子でしたが、保育園に預けた時はありえないくらい泣いて泣いて泣いて…

ご飯も食べなかったので、昼寝まで預けることができなくて、2週間は短時間の慣らし保育をして。

初めて昼寝まで預けるってなったときです。

今でも鮮明に覚えてます。

14時まであるから、近くまで買い物に行こうって思って、

1人で自分の服とか欲しいものを見に行った時に、

「いいの?私一人で、いいの?」

って思って。

同時に、泣けました。

ああ、私、一人の時間がこんなに欲しかったんだって。

子供は大好きだし、一緒にいることもきっと今しかないことだし、あっという間に育つよって言葉も、わかる。

でも、私は一人になりたかった

自分の時間が欲しかった」んだ…。

って心の底から、思いました。

自分の時間がなくなったことが、ホントにつらかった。

誰にも言えない思いに、気づきました。

仕事の時間も自分の自由な時間の一部

仕事は仕事で辛かったですが、仕事って「大人が相手」なので…

ある程度、自分のペースで物事を進めることができます。

私は育児に缶詰めになるよりも、適度に仕事をして、自分の時間を持つことの方がストレスが少ないじゃないかなという気持ちに、気づきます。

「子供と離れる時間」ってやつですね。

この時は週3回というペースで働いていたので、割と自由も効きましたしね。

子供と出かけたり、仕事をしたり、メリハリがついて、気持ち的にもかなり安定していた時期でした。

2人目の育休の時に、マイルに出会う

2人目は床に置くと勝手に寝てくれる超優秀な子供で時間が余ったので、毎日ネットで検索をしているうちに「マイルを貯める方法」というものがあることに気づきます。

その方は元祖・陸マイラーブロガーともいえる方。

マイルって貯められるの?

毎年ハワイに行ける?しかもビジネスクラス??

マイルの貯め方のブログを穴が空くほど研究して、マイルを貯め始めてからは私の人生は180°変わりました。

大好きな海外旅行に飛行機代をかけずにいくことができる。

子供を連れて海外なんて、お金がかかりすぎて行けても3年に1回くらいかな…と思っていた私の常識がぐるっとひっくり返ります。

毎年1回、休みさえ取れれば毎年2回くらいは家族で海外に行ける。

マイルを貯め始めてから、うと家のレジャーの在り方は本当に変わりました。

夏は絶対に海外に行って、「子供と様々な体験をする」ということが実現できるようになったのです。

実際に私は家族で2017年、2018年とハワイ2回、香港2回、2019年はグアム1回に渡航し、子供たちに海外の楽しさや魅力・日本との違いを体験させたり、一緒に楽しく過ごすことができました。

ハワイオアフ島ワイキキビーチ

2018年はハワイマウイ島とオアフ島へ。

【マウイ島旅行記】パイア散策&サムサトウズでドライサイミンに舌鼓マウイ島の子連れ観光はラハイナよりもまったりできるパイアがおすすめです。オールドタウンで流れる時間…レンタカーで行って、のんびり過ごしましょう。...

2019年はグアムへ。

オンワードグアムアイキャッチ
グアム・オンワードビーチリゾートは子連れファミリーに相性抜群!ウィング棟宿泊レポグアムオンワードビーチリゾート・ウィング棟の宿泊レポート。3大ウォーターパークの1つがあるオンワードは日本人に大人気で子連れにありがたいグッズもあるので子連れファミリーは満足できるホテルです。...

2019年はブログ運営+セミナー参加(予定)で忙しく、ちょっと海外は自粛。夏は地元の北海道へ戻り、キャンプ場とプールで楽しく過ごす予定です(^^)/

マイルの貯め方についてはこちらもどうぞ。

【陸マイラーで世界が変わる】マイルで毎年気軽に海外旅行!子供と一緒に旅に行こう。「陸」でマイルを貯める「陸マイラー」。陸マイラーになると飛行機が無料で乗れるようになるので、海外旅行が驚くほど身近なものになり、家族で旅行も毎年行けるようになります。誰でもできる陸でマイルを貯める方法、その概要を説明。...

二人目の育休後に出会ったキャンプという趣味

2人目の育休を8か月で切り上げ、フルタイムで復帰。

忙しく日々を過ごしていましたが次男が2歳になった翌年からキャンプを始めてみることに。

私自身は北海道人だったので年に1回くらい+しかもバンガロー泊がメインのなんちゃってキャンパーでしたが、うとパパは家族でキャンプに行くことが多かったようで、「そろそろキャンプでもしたいよね」とちょこちょこ私にアピールしていたのです。

なんとなくハマる予感はしたので、一から道具を揃え…初のキャンプへ。

【初キャンプ】グリーンパーク吹割 キャンプ場ドタバタ記①初キャンプ記念。グリーンパーク吹割キャンプ場ドタバタ記① 初の1泊キャンプ。泊まり。ファミキャンデビューの記念すべきキャンプ地...

その前にデイキャンプもはさんでいますが、このグリーンパーク吹割はめっちゃ寒くて夜はがたがた震えていたのを思い出します。

小雨は降っているし、テントやタープの設営・撤収で終わった記憶しかありません笑。

PICA富士ぐりんぱ

キャンプに一気にハマったのは2回目のぐりんぱ出撃。

ぐりんぱアイキャッチ1
【初の2泊キャンプ】キャンピカ富士ぐりんぱキャンプ場レポキャンセルを忘れ、初の2泊キャンプに挑むことにしたうと家。 まだブログ用の細かい写真を撮ることを意識しきれず(加えて余裕もない)、...

天気にも恵まれ、ちょっとだけ設営にも慣れ、高規格キャンプ場で夏なのに最高の星空、お風呂、花火、併設の遊園地・ぐりんぱで思いっきり遊び…標高が高くて夕方は涼しいので天然クーラーのような環境で夜もぐっすり。

2日目は子供と一緒にカレー作りにもトライしました。

夜は焚火をしながらパパとお酒で語り合い…

うと
うと
パパと二人でこんなにゆっくり話すことってなかったな…

とじーんと感動笑。

子供がいるとなかなかゆっくり話す機会が取れず、お互いイライラして言い合うことも時折。焚火の前だといい争いもおきません。

私とパパがキャンプにハマった理由はこちら。

キャンプにハマった理由

  • 外で食べるご飯がおいしい
  • お酒がおいしい
  • パパが頼もしく見える、パパとゆっくり話す時間ができる
  • 子供が様々なこと(火おこし、友達作り、料理、アスレチック)に体験できる
  • 自然と触れ合うってリラクゼーション効果が超高い

子育てと仕事で日々忙しくて、パパとゆっくり過ごしていないとか気持ちが冷めた笑とか、ストレスたまってるな…というママは一度キャンプをしてみるの、おススメですよ♡

星空を見ながら、家族で焚火を囲んでお酒と焼きマシュマロを作っているだけで、日々の疲れが一気に吹っ飛びます。

私のライフワークの一部であるキャンプに関しても

「キャンプって疲れない?」「帰ってきてからの夕食が超面倒」「虫が嫌い。虫がいるから行きたくない」「キャンプって意外にお金がかかるんじゃないの」…

こんな思いを持つママたちにもっともっとキャンプが身近にできるような情報を提供していきたいと思っています。

「キャンプ用品を買うことに対してママがいい顔をしない」「黙って買ったらめっちゃ怒られた」とキャンプに対する温度差に悩むパパさんたちがママを説得するための記事もどんどん足していきたいと思っています♪

長男の注意力欠如を指摘され、悩む日々

国内のキャンプ、夏休みはマイルでハワイと楽しく過ごしていたうと家。

ところが…

就学前の年、担任のベテランの先生から長男の注意力欠如を指摘されます。

対多数だと「人の話を聞くことができない」という小学生になってからは最高に困るような特性があるのではないかと。

「そんなはずない」「あの子は定型発達」

「でも指差しは遅かった」

「確かにほかの子に比べて言葉も少ない(流暢じゃない)気がする」

「でも…」

「なんでうちの子が…?」

とかなり葛藤しました。

受け入れられるような気持になったその次の瞬間には「やっぱりうちは普通の子だから大丈夫」と否定し、需要と否定を繰り返していたのですが…。

うと
うと
なんの準備もせずに小学校に入って困るのは私じゃない。息子だ。

注意力欠如があるなら、彼にとってより良い環境に置かなくてはと思い立ち、言語療育センターに連絡。

うと
うと
自分のプライドが邪魔をして子供の現状を受け入れるのがなかなかできなくて、本当につらかったです。

就学まで時間がなかったこともあり、すぐに通うことになりました。

夏頃に特性を把握するWISCという検査を行いました。

結果、多少の注意力の欠如あり、抽象的な概念を理解することが苦手、単語力が弱い。という結果と中の下程度のIQということが判明。

  • 小学3、4年生になってくると困難なことが起きるかもしれない…
  • 単語力が少ないので、言い返せないことも増えてくるかもしれない…
  • 通級なども考えていく必要があるかも…

と頭の中をぐるぐると様々な不安が押し寄せます。

長男が小学生になってからはフルタイムのままだと今後長男を十分にサポートできないのではないかと思い始めたのです。

ネットビジネスで独立した人との接触

もやもやした気持ちを抱える中で、ネットビジネスで独立した方と話す機会に出会えました。

仕組み化を確立し、仕事を辞めてネットビジネスで企業をして「ママと一緒にいたい」という子供の願いを実際にかなえた方。

私にとっては衝撃でした。私はこのまま、ずっと看護師として働き、定年退職をして夫とゆるりと予定を過ごすのだと思っていたのに、それ以外の生き方があることに目から鱗だったんです。

「昔の自分に言いたい。後悔してる。ずっと後悔してる。もっとそばにいたら…って」

といった、その方の心の底から痛切な思いが響きます。

私のほんの少し先を歩んでいる人生の先輩としての思いが痛いくらい伝わりました。

閉鎖的な空間と成長しない日々に別れを告げる

副業としてお小遣いを稼げたらいいな、くらいに思っていたブログ運営。

のらりくらりと運営していたため、ツイッターをやったり、楽天市場で買い物をしたり脱線し無駄な時間も多く、記事の更新もなかなかできません。

「子供のそばにいられなかったことに後悔している」と言った独立した先輩の言葉が毎日思い浮かびます。

  • 「ママ、また夜勤?」と不安そうに聞く長男
  • 自分の幼少期に寂しい思いをしたのに、自分自身が子供にその思いをさせている事実
  • 子供と夫が10連休の時でさえ、休みが合わせられずに仕事に行く自分
  • 子供が体調が悪くても病児保育に預ける自分
  • 日々疲れて、子供と十分なコミュニケーションを図ることができない自分
  • イライラし、子供に怒ってしまう自分
  • 評価されない=価値のない自分

どんどん自分に否定的な感情を抱きます。

私だって

  • 毎日子供と過ごしたい
  • 子供の笑顔が見たい
  • 夫と子供とのんびり過ごしたい
  • 仕事ができる人と一緒に仕事がしたい
  • 女社会特有の嫌な思いをしてストレスを抱えたくない
  • お金に困らない日々が欲しい
  • キャンプや旅行にいつでも行けるようになりたい

同じ大学の子はほとんど専業主婦だったりパートをしているか、結婚せずに働いている。

自分は資格職で、ある程度の金銭的自由もあって、子供も協力的な夫もいて、これ以上何を求めるのか…。世帯年収で言えば、1000万程度でそこまで金銭的にひっ迫しているわけでもありません。

でも

このままずっと同じ生活を続けるのか…。

毎日へとへとになって帰ってきて、子供にテレビを見せながら眠ってしまう自分。

熱があっても迎えに行くことができない自分。

評価もされず、ロールモデルもいない、愚痴ばかりの日々。

時間的自由のない毎日が永遠に続く未来。

これ以上、自分を否定したくない。

子供と一緒に毎日楽しく過ごしたい!

現状を変えたい!!

このままじゃだめだ!!!

「私もやろう!!!!やってみよう!やってみないと何も変わらない。やらないで後悔するより、失敗しても、やって後悔した方が絶対にいい!」

労働者を脱して、ゆったりできる生活を目指して仕組み化を作って、子供と一緒に毎日楽しく過ごすんだ。

夫と一緒に平日も休日も好きなだけキャンプや海外旅行に行って、残りの余生を「私の人生って誰よりも幸せで最高!!」と自慢しよう。

そう思い立ったのです。

自分で自分に価値を与えるようにならなければと思い立ったのです。

今後の目標とブログ運営もついて

以上が、私がどうして労働者を脱することを決めたのかの詳細なストーリーでした。

YOUTUBEでも自己紹介動画作りました。

良ければ視聴してみてください(^^♪

今後の目標としては…

私の目標

  • ブログ運営+SNSでファンを獲得する
  • アメブロ開始
  • セミナー参加
  • 仕組み化を作り始める
  • ブログ収益拡大(コンサル依頼中)
  • Webマーケティングを学ぶ

以前はPVが上がるといいな~とPVメインに考えていたのですが、とある人との出会いによってPVよりも「コアなファン」を獲得する。ということが仕組み化には重要であることを学びました。

「この人すげえええええええ!」とうとが人生を変えたいと思うきっかけとなった2人の方は女性の起業の先駆者として毎日を駆け抜けています。

私も同じように最終的には自分で自分の商品を作って、SEOに頼らないシステム・仕組み化を作り上げて毎日子供の笑顔を見ていきたい。

日中はパパと二人で気ままに、夜は子供たちと仲良くのんびりと暮らす毎日を夢見て日々努力をしています。

私は仕事の日は疲れ果ててあまりつぶやかないのですが、ツイッターもやっております。

同じ発達凹凸グレーの子供を持つママさんや、キャンプへの勇気がでないけどちょっとやってみたいママ、子供と一緒に海外旅行へ行きたいママに有益な情報の提供だけでなく、お話できたらいいなと思っています(^^)/

私に興味がある方は問い合わせやツイッターからメッセージをいただければ、できるだけ早めに返信させていただきます♪

お問い合わせについて当サイトの運営者、うとと申します。 お問い合わせの際は以下のフォームへ入力、送信をお願いします。 ...

ここまでお読みいただきありがとうございました(^^)/

ではでは。うと()でした。

 

 

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フルタイム看護師として日々忙しく過ごしている私。

  • 土日も仕事、また夜勤?と言われる
  • 余裕なさすぎて子供のサポートが不十分
  • 職場での人間関係でもら

自分に余裕がなく、子供にもイライラして怒る毎日。

「このまま、定年まで働くのかな?」ってふと思いました。

  • 自分の時間がない
  • 余裕がない
  • だから子供にも当たってしまう…

自己嫌悪の、日々でした。

そんな中、ネットビジネスで仕事を辞めて、在宅ワーカーになります!という呟きに出会いました。

その人とのやり取りをして、PC1台とネット環境があれば誰にでも自分の力で稼いで、

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